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CREA MUSIC

大阪兵庫でマンツーマンボーカルレッスン/初心者向けDTM・作編曲レッスンでアーティスト活動をはじめよう/アカペラに特化したグループレッスンも!

上達の秘訣は、あこがれ!

CREA MUSIC(クレアミュージック)講師の菊池です。

 

自分は発声のことに特化して記事を書こうと

これからも思っていますが

今回は練習を始める前の方にも

練習を進めている方にも

少しでも早い段階で考えておいて欲しい

ような内容を載せていこうと思います。

 

突然ですが

 

憧れる歌、声はありますか?

 

前回の自分の記事で

まずは声を鍛えることが重要

ということを述べさせていただきましたが

 (※下記参照)

creamusic17.hatenablog.com

 

そういった声の基礎トレーニングも

もちろん大事ですし

 

音域が広がるのも

声量が上がるのも

ビブラートができるようになるのも

コブシなど装飾技法が身につくのも

etc

 

かなり時間を要する大変な作業です。

ので、毎日少しでも時間を割いてやったほうが良いでしょう。

 

が、同時に

音域が広いから

声量があるから

etc

 

良い歌手とは限らないというのも

常に念頭に置きながら練習をしていくことも

同じくらい大事だと思っています。

 

学校のテストのように出題範囲があって

「そこさえやってれば結果が出る」

 

なんてことは、歌の世界にはないからです

 

どこまでいっても

自分に必要な技巧や表現方法を

自分で考えてみる

しかないのです。

 

ですが、好きな音楽の中にいつも答えはあると言いますか

迷った時は、自分の「好き」を大事にして欲しいなと思います。

 

例えば「手嶌葵さん」のように歌いたい方が

声量あげるトレーニングばかりしていても

近づくことは難しいでしょう

 

などなど、好きな音楽(あるいは話し手)を聴くことで

自分の表現や課題が見えてくることもあると思います。

 

要するに

 

聴くということを大事にして欲しいのです。

 

勘がいい方は発声練習(ボイトレ)はしたことないけど

好きな歌手のCDやレコードを聴いて真似していたら

歌えるようになっていったということもあるくらいです。

 

よく分からなくても

1回、2回と聴いてみることで発見があります。

(その際、再生プレイヤーのリピート🔁機能

はOFFにしておくことをお勧めします。)

 

スーパーやゲームのBGMなど同じ曲を

何度も聴いているうちに

色んなパートが少しずつ聴こえてくる

なんて経験された方もいらっしゃるかもしれませんが

回数を重ねていくうちに自然と耳は

より多くの情報をキャッチしていくのです。

 

自分の気づかない範囲で、好きな歌を

追いかけていてくれるかもしません。

 

 

更に深く聴く方法もありますが、

それはまた別の機会に。

 

もしかしたら

レッスンに来られたことのある方は

あれか!

と思っているかもしれませんね。

 

 

 

いろんな声を知ることで

自分の声の可能性が広がること。

 

一つの声を深く知ること。

 

同じくらい大事だと思っています。 

 

声という楽器を使って

どう表現するのか

自分なりに長い時間かけて

探していって欲しいと思っています。

 

 

喉と同じくらい耳は大事というお話でした。

 

最後までありがとうございます。

編曲ってなんだ!?

こんにちは、crea music講師の長宗です。

突然ですが、皆さんは「コード」っていう言葉を聞いたことがあるでしょうか??

コードネーム、文字コードドレスコード…電線の事もコードっ呼んだりしますが、今日お話ししたいのはもちろん音楽に関係する「コード」について、です(笑

音楽の世界で言うコードというのは、つまり和音のこと。学校の音楽の授業でも習った、「ドミソ」とか「ドファラ」とか、あーいうやつです。

この音の組み合わせや並べ方によって、明るい響きや暗い響き、澄んだ響きや濁った響き、硬い響きや柔らかい響き…という具合に、いろんな響きを生み出すことができます。

例えばピアニストやギタリストが歌に伴奏をつける時なんかは、メロディラインを聴いて(もしくは譜面で見て)、それに合うコードを選んで演奏していくわけですね。

皆さんも試しにちょっとやってみませんか?
大丈夫。いきなり壮大なバラードの伴奏を弾きこなせ、なんて無茶は言いませんから(笑


使う曲は、「チューリップ」

…の、最初の部分。

…の、咲いた〜♪のとこだけ(笑


「なめんな」と思ったアナタ。アナタこそチューリップをなめちゃいけません。シンプルで短い曲ですが、その中に作曲メソッドがたっぷり詰まってるんです。ホントですよ!(笑

では、手元に鍵盤をご用意下さい。おもちゃのピアノでも、ミニキーボードでも、なんならスマホのアプリでも構いません。音が一度に4つ以上出ればどんなものでもOKです。

用意できたら、左手で真ん中らへんのドミソを、ジャ〜ン♪といっぺんに鳴らしてみて下さい。キレイですよね?

今度は、右手を左手の1オクターブ上に置いて、左手でさっきと同じようにドミソと鳴らしながら、同時に右手でドー、レー、ミー♪と一つずつ順番に鍵盤を弾いてみてください。

皆さんのよく知っている「チューリップ」の出だしのフレーズになったはずです。この響きが「気持ち悪くてたまらん!」という方。鍵盤のチューニングが狂っているか、もしくは大変珍しい感性をお持ちのようです。ぜひ一度ゆっくりお話ししましょう(笑

次に左手のドミソをそのまま1つ下にずらしてシレファに変え、同じことをやってみてください。(右手はドー、レー、ミー♪のまま)

今度はどうでしょう??この響きが「気持ち良くてたまらん!」という方。鍵盤のチューニングが…(以下同文)

さて、チューリップの伴奏としててこの2つのコードを試してみて、皆さんはどちらを選ぶでしょうか??シレファを選ぶという方。(以下同文) 

こんな風に、メロディとの相性や響きを考えながら伴奏をつけたり、伴奏に使う楽器を選んだりすることを「編曲」とか「アレンジ」って呼びます。つまり、今の場合だと…

伴奏に使う楽器→ピアノ(or キーボード)
1小節目のコード→C(ドミソ)

という編曲を行なったことになります。

この編曲という作業、作詞や作曲に比べるとあまり取り沙汰されない事が多いですが…

非常〜〜〜〜に、重要です!!!!

決して大袈裟ではなく、世界中の人が知っていて口ずさめる名曲中の名曲であっても、編曲のやり方一つで世紀の駄曲に変えてしまうことが十分に可能です(笑 つまり、曲を活かすも殺すも編曲次第!ということですね。

皆さんがテレビの音楽番組をご覧になる時、ボーカルが歌っているバックでどんな事が起こっているか=どんな編曲になっているか、というところにも是非耳を傾けてみてください。音楽を聴く楽しみが倍増すると思いますよo(^_^)o

長宗

ボーカルレッスンって誰が受けるもの?

こんにちは!CREAMUSIC ボーカルレッスン・DTM講師の尾花です。 

突然ですが、わたし、ボーカル講師をはじめて4年ほどになります。

まだまだ講師歴としては短いですが、その間にもたくさんの生徒さまと出会ってきました。

ボーカル教室にはいつもたくさんの方が体験レッスンにいらっしゃいます。

老若男女様々な方がいらっしゃるのですが、初めてお越しの生徒さまがよく言うのがこれ。

「プロ志望とかじゃないんですけど、習いに来ていいんですか?」

「カラオケで歌う程度で、まったくの初心者だけど、レッスン受けれますか?」

「歌が苦手なんですけど、そういう人も通ってますか?」

 

なるほど。実は私も昔同じことを思っていました。

 

私、中学から合唱をはじめて、その延長線上で声楽を習い始めました。

声楽も合唱も楽しかったのですが、本当はポピュラーボーカルの教室にも通いたかった。(当時は近所でそういう教室はありませんでしたが)

でも、ポピュラーボーカルの教室の門をたたくのには抵抗がありました。

「クラシックの声楽を習うのは、ピアノのお稽古のように、正当な理由がある気がするけど、ポピュラーボーカルのレッスンは芸能界を目指しているかわいい女の子が受けるものでしょ!友達だけどみんなライバル!みたいな華やかで激しい世界の住人のものでしょ!おいらなんて門前払いだよな!!」

 

今でこそ正当な理由ってなんやねん、て感じですが、本当にそう思っていたのです。

(多分小学生当時はやっていた沖縄アクターズスクールの漫画のイメージからそういう風に思い込んだのかと思われます)

 

でもここまでではなくても実際、

「ボーカルスクールってみんなプロを目指していて、オーディションとかをバンバン受けてるんでしょ?」って思ってらっしゃる方がいます。

もちろんそういった方もいますし、そういう方のお手伝いもしています。

ですが、ボーカルってもっと気軽に楽しんでいいと思います!

カラオケで目立ちたかったり、

歌がうまくてちやほやされたかったり、

新しい趣味がほしかったり、

ストレス発散したかったり、

歌えるようになりたい一曲があったり、

歌への苦手意識を克服したかったり。

理由はたくさんあると思いますし、なんでも大丈夫です。

 

なんで、音楽を楽しむことはこんなにもハードルが高いのだろうか?と不思議に思うことがあります。

一時期私も音楽をやることにハードルを感じていました。

音楽が大好きだけど、音楽をやるって難しいよな、と。

でもそんなのは嫌だ!音楽やりたかったらやるんです!歌いたかったら歌う!!

いつでもお手伝いします!

 

誰でも音楽したいと思ったら音楽ができる環境をつくるお手伝いがしたい。

うまくなりたいと思ったら、努力と根気がいるけど、努力するための環境をつくるお手伝いをしたい。

そんな思いでCREA MUSICをスタートさせました。

 

先日もお知らせしていますが、4月よりCREA MUSICのレッスンが、

私と講師の西尾の出身地である大阪府河内長野市でもご受講頂けるようになりした。

開講に伴い、CREA MUSIC KAWACHINAGANOご予約専用サイトを開設いたしましたので、ぜひご覧ください♪

 

creamusic17.wixsite.com

レッスンは南海・近鉄河内長野駅から徒歩三分のところにありますEMS総合音楽院のスタジオにて実施させて頂きます。駅近のとてもきれいなスタジオです。

しばらくは月曜日夕方からの開講となっておりますが、曜日・時間帯などはお気軽にご相談ください。

 

もっともっとたくさんの人のそばに音楽がある環境を提供していけるよう、

小さなことから頑張ります。

ぜひよろしくお願いします。


 
 

【CREA MUSICよりお知らせ】大阪府河内長野市でのボーカルレッス開講決定!

いつもCREA MUSICレッスンをご利用下さり、ありがとうございます♪

CREA MUSIC講師尾花です。

今年から本格的にボーカルレッスンのサービスを開始し、

三宮・西宮・本町などを中心にレッスンのご提供をしてまいりましたが、なんと!

4月よりCREA MUSICのレッスンが、

大阪府河内長野市でもご受講頂けるようになりました。

開講に伴い、CREA MUSIC KAWACHINAGANOご予約専用サイトを開設いたしましたので、ぜひご覧ください♪

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creamusic17.wixsite.com

レッスンは南海・近鉄河内長野駅から徒歩三分のところにありますEMS総合音楽院のスタジオにて実施させて頂きます。駅近のとてもきれいなスタジオです。

しばらくは月曜日夕方からの開講となっておりますが、曜日・時間帯などはお気軽にご相談ください。

 

実は河内長野は、私と、講師の西尾の出身地でもあります。

また、EMS総合音楽院は私が中・高時代に声楽のレッスンを受講させて頂いて音楽教室でもあります。

今回はご厚意でスタジオをお借りすることができ、ポピュラーボーカルのレッスンを開講させて頂くことが決定いたしました。

河内長野はコーラスなどの音楽活動が盛んな地域で、歌や音楽を愛する方がたくさんいらっしゃいます。ですが、「ポピュラーボーカル」のマンツーマンレッスンを受講できる環境はこれまであまりありませんでした(少なくとも私はそうでした笑)

河内長野の皆様に更に音楽を身近に感じて頂き、歌を楽しんで頂ける場所を提供できればと考えております。ぜひよろしくお願いいたします!

 

また、それに加えて、

2017年6月より第2・4月曜日、“ボーカル・ボイスサロン CREA MUSIC”の活動をスタートいたします。

女性を対象としたコーラスグループレッスンです。

日本語の歌を中心に、歌はもちろん、普段の会話の中でも活かせる明るく美しい発声を目指したグループレッスンです。

歌が好き、カラオケが上手になりたい、音楽友達を作りたい、明るく美しい声を身に着けたい、そういった方はもちろん、

最近声がでづらくなってきた、コーラス活動に参加したいけど自信がない、歌が苦手、という方にもお気軽に参加して頂きやすい場にしていければと思います。

マンツーマンレッスンと同じスタジオでの実施です。

 

どちらのレッスンも是非お気軽にお申し込み下さい!

オペラ的発声法??

こんにちは。

講師の西尾です。

前回私の記事では、オペラとミュージカルの違いを簡単に紹介いたしました。
今回は声について話したいと思います。

根本的な違いを言うと、ミュージカルでは、必ずマイクを使います。
「マイク持ってないやん」
という舞台でも、耳にかけて肌色にぬったピンマイクをつけていたり、
衣装やカツラにしのばせていたり、上から下からマイクで声をひろっています。

もちろん、ポップス歌手の方もマイクを使って演奏するのが基本でしょう。

オペラでは、基本的にはマイクを使いません。
生の声を響かせて1000人を超える音楽ホールの3階席の端の端のお客様まで歌声をとどけます。
たとえその歌が「独り言」でも、「病気で死ぬ直前」でも、
遠くまで響く声でその状況を表現します。


これは発声法の違いによります。

 

オペラは上に書いた通り、マイクを使わない(そもそもマイクがなかった時代に生まれ発展した)ものなので、身一つで大音量を出すために、横隔膜をさげ、お腹で支え、いわゆる腹式呼吸を使って発声します。

 

また、口の中は、普通に喋るよりも縦に深くあけて、響きやすいように発語します。

オペラを何も知らない方でも、口を縦にあけて宇宙戦艦ヤ●トをカラオケで歌ってみたら、声量なくともオペラっぽくなってご友人に笑ってもらえるんじゃないでしょうか。すべったらすみません。

笑われる理由は、いつもの貴方と違うから。滑稽に見えるのでしょう。

普段の貴方通りの自然な発声でオペラは歌えません。

しかしそれを極めていくと、人に感動を与えられるオペラ的発声法になれる、と思っています。

 

しかしただ極めると言っても、色んなやり方があると思います。

まず呼吸についてだけでも、腹式呼吸推奨派と、そんなもん意味あらへん派は両方あります。。

発声って、身体の中のことですから、

「声帯を1しめて、息を100だしましょう。今日は声の響きが3増えましたね!」
なんてことは言えないですから、
抽象的な言葉ばかりのレッスンになってしまう先生がよくいらっしゃると思いますが、真似が得意な人はその方が上手くなれるかもしれないですし、頭脳派の人は時間とお金の無駄かもしれません。


歌のレッスンは、「自分のなりたい声」を目指すための、「自分にあった発声法」、「自分にあった先生」を選ぶのが一番だと思います。

上達するためには継続が大事ですからね。

 

皆様も根気よく頑張ってください!

そして、年齢、性別、体格などは関係なく、どなたでもはじめられるので、

是非オペラ的発声法、やってみませんか??

 



 


西尾

 

 

ミックス(ミドル)ボイスは簡単!?

 

皆さんは、ミックスボイス

またはミドルボイスという言葉を聞いたことがありますか。

 

発声を学ばれている方にとっては

馴染みが深いという方も多い言葉だと思います。

 

では、それがどんな声なのか、と聞かれて

説明、もしくは実際に発声する、となると

人によって違ってくる、或いは発声できないというのもまた事実のようです。

 

言葉は知っているのに

実体はいまいち掴めていない

 

という方も多いのではないでしょうか。

 

それ故に、練習法がわからない

練習はしているけどゴールがよくわからない。

 

結果、練習していても変化を感じずに

いつの間にか楽しくなくなり、好きだったはずの歌に少しずつ自信がなくなっていく…なんて経験ありませんか(私は経験済みです)。

 (そうやって悩んだことも更に歌の説得力に繋がるということもあるかもしれませんが、それは発声とはまた別のお話なので割愛しますが。笑)

 

では ミックスボイスの正体とは何なのか?

 

ミックスボイスとは、2種類の

声が合わさった声です。

 

 2種類の声とは、勘の良い方はもうお分かりでしょう?

 

 

裏声

地声

 

の二つ、ですね!

 

何だ、そんなこと知ってるよ!

という方も、いらっしゃるかもしれませんが、これ以上でも以下でもありません。

 

少しだけ詳しく説明すると

 

裏声の筋肉(輪状甲状筋)

地声の筋肉(内甲状披裂筋≒声帯筋)

 

が同時に動いている状態のときに

表出される声のことです。

 

急に難しくなったように思えますが

筋肉の名前は別にどうってことはありませんので無視してくれて大丈夫です。

 

「二つの筋肉を同時に動かす?」

何だか難しそう…と思うかもしれませんが

 

両目を同時に瞑ったり

二本以上の指を同時に動かすことと

 

そう変わりはありません。

 

つまり自然にできてしまう人も多いというわけです。

(声を混ぜるトレーニングも存在します。)

 

会話でもほとんどがミックスボイスで話しているという人も

皆さんの身の回りに(それも歌を歌ってない方)も、気づかないだけで、たくさんいらっしゃることでしょう。

(逆に地声だけ、特に裏声だけで話しているという人は少ないでしょう。)

 

結論を言うと、

ミックスボイスというのは、そんなに特別な、魔法のような声ではない

ということです。

さらに言うと裏声:地声の割合も1:9〜9:1(便宜的に数字で表しています)と

グラデーションのよう調節できるものなので

人ひとりのミックスボイスの中にも音色は無限に存在します。

 

これがミックスボイスというものの定義が曖昧になっていることの

原因と言えるでしょう。

 

 

理屈では分かったが、プロの歌手が出すアレは何なのだ!

 

と疑問をもたれるかもしれません。

しかし、原理(体の中で起こっている生理現象)としては同じと言って良いです。

 

では自分のミックスボイスと

プロ歌手のミックスボイスではなぜ表出される

音声に違いが出るのか

 

「ド●ゴンボール」のヒュージョン、「ドラ●ンクエストモンスターズ」の配合を思い浮かべてください

(個人的に好きな作品を出してしまってすいません。)

 

より強い個体同士が掛け合わされば

出来上がる個体も比例して強くなる

 

といえばイメージはできるでしょう!

 

ここまでくればお察しの方もいらっしゃると思います!

まずは、地声、裏声を鍛えることが重要になってきますが

それについてはまた今度。

 

長々書いといてナンですが、理屈よりも実践と挑戦と挫折の繰り返しが何よりの上達の秘訣だと思っています。

少しでもその助けができればと思っていますので、レッスンでお待ちしています。

 

CREA MUSIC(クレアミュージック)講師 菊池

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2017年3月講師スケジュール

レッスンスケジュール

 10時~12時
 12時~15時
 15時~18時
 18時~22時

菊池(三宮・西宮スタジオ)

3(金)全日 4(土)全日

5(日)全日 6(月)全日 8(水)朝・昼・

13(月)全日 14(火)全日 15(水)全日 18(土)全日

21(火)夕・夜 22(水)全日 24(金)全日 25(土)全日

27(月)全日 29(水)朝・昼

 

尾花由佳理(本町・なかもずスタジオ)

4(土)

5(日)朝 6(月)朝 8(水)朝 

13(月)朝 14(火)朝 15(水)朝 18(土)朝 

19(日)朝 21(火)朝 22(水)朝 

27(月)朝 28(火)朝 

 

西尾薫(本町スタジオ)

 

西尾先生のレッスン時間について

creamusic17@gmail.com
まで直接お問い合わせください。

 

長宗(三宮・西宮スタジオ)

3(金)昼・

7(火)夕・夜 9(木)

14(火)朝・昼・

23(木)

28(火)

 

↓ご予約はこちらからお願いしたします。

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